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「大腸の悪性の病気」の改善例・喜びの声

  • 大腸の悪性の病気Stage3の改善例

    性別:女 イニシャル:K.R 症状: 大腸の悪性の病気 ステージ3a リンパに転移 化学治療の後遺症により、手足のしびれがひどく、また腫瘍マーカー値が、手術前→化学療法中→治療終了後もあまり変わらないという(再発の不安)精神的に相当苦しい時期に来院しました。 はじめての変化は1ヶ月ほどして治療を受けたあと3日間くらい、すごく体調が良いということ。そのころ先生が私の目つきが変わってきた(良い方向に)とおっしゃったことです。 心と身体は連動していると実感しました。体調は今に至るまで、どんどん良くなってきていると思います。 夜の眠りがよくなったとも思います。精神的にも安定してきたと思います。 ただ、年明けより腫瘍マーカー値が微妙に上昇をはじめ、2021.4のCT検査では再発は認められないものの、正常範囲を突破しました。 5月の検査でさらにマーカー値が上昇していれば、精密検査を受けねばならず、覚悟して行ったのですが、あろうことか、劇的に数値が下がっておりました。 とにかくストレスをためないこと、極力、免疫を高めることを心がけて、という先生の指導を実践しています。   ★コメント★ 今回は大腸の悪性の病気の症例です。 この方は富山県から毎週来ていただいており、現在みるみる体調も良くなっています。   たくさんの奇跡を起こすまで、たくさんの努力を積み重ねてきました。

  • 大腸の悪性の病気(ステージ3)の劇的改善例

    大腸の悪性の病気 80代男性 29年11月頃大便を検査した所、血便が出たのでお尻へカメラを入れ検査した結果、大腸の悪性の病気が発見されました。 29年12月12日手術をしました。30年2月より7月25日抗癌剤を服用しながらバランスで治療を受けました。 抗癌剤の副作用で手の爪割れ、足の爪割れがでましたが整体院の治療でキレイになり、スポーツジムへ行ける様になりました。 7月25日病院検査結果で数値は改善し抗癌剤服用しなくてもよいと云われました。 ★コメント★ 今回は、「悪性の病気」の症例です、それもステージ3。 過去最高に難しい治療でした。しかも毎回治療後の疲労度が強かったのですが、難しい患者さんをやるほど、自分の能力も上がり、疲れなくなりました(ドラゴンボールや、ワンピースなど、死線を乗り越える程強くてなる感覚に似てます。) この方は抗がん剤の副作用で、本当にしんどそうで、皮膚もボロボロ、爪も割れて見るに耐えない状態から始まりました、 そして、治療を重ねていくうちに、皮膚が綺麗になり、爪も綺麗なり、病院での定期検診で画像診断、採血共に、全て劇的に改善し、抗がん剤治療が終了となりました。 治療内容は、 ①今行なっている抗がん剤がよく効くように ②抗がん剤の副作用を抑える(こっちがメインの治療) ③糖質摂取の制限(グルコースが癌の栄養となる為) ④ビタミンCの摂取(良いミトコンドリアー生成する為) を行いました。 病院だけに自分の命を預けっきりにするより、当院の治療を受ける事もすごく良いです。 今や2人に1人が癌になる時代です。 この患者さんには、それでも安いと言っていただけました。 世の中に悩んでいる人をもっと救いたい、その為に、もっと精進していきます。