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「肺の悪性の病気」の改善例・喜びの声

  • 肺の悪性の病気ステージ1劇的改善例!!

        肺の悪性の病気が手術無し、抗がん剤無しで劇的に改善された症例です。 CT画像を確認すると、主治医も驚いたそうです。   本人にインタビューをお願いし、公開させていただきました。   ー患者様の感想文ー 性別 男 #健やか検診 を受診した時に右の肺の下部に泡状の小さな「ガン」らしきモノがいくつか見つかりました。 大きな病院で#CTスキャン の受診をすすめられ、診察の結果「泡状のモノ」は大事はなく、しかし左の肺の中央部に小さな丸い初期の「ガン」がはっきり映し出されていました。 当院に3ヶ月前から月に一回位で通っていましたので、院長先生に相談したところ…… 「大丈夫!!」「まかせてください」の一言。 3ヶ月後の再検査までに当院で治療を4回程受けたでしょうか。 CTスキャンの映像には「#ガン 」のカゲはスッカリ消えていました。 外科の先生方も驚いていましたよ。 不思議?そして感謝です!! 永年、仕事(手打ちうどん屋)で躰中が硬く、 持病もいくつかあり、院長先生には「治しガイのある躰」と言われていまして(笑)これからも月1ぐらいで通う今日この頃です。

  • 肺の悪性の病気(stage2)劇的消失例!

      症状:肺の悪性の病気治療中、肺の白い影が消え肺癌直る 平成30年6月頃から午前3時頃には息苦しく、咳が激しく血痰が出るようになり医にかかるようになりました。 医は無呼吸症候群との診断し、その後一向に回復せず肺癌の可能性を疑い、9月から大きな病院でみてもらい9月20日に入院して、肺の組織検査をするため全身麻酔治療をしました。 その後もX線、CTなどで段々肺の下葉に白い影が出てきました。 これは肺癌の疑いありとのことで、切除手術で再度詳細検査になりました。 この辺りから接骨院で施術を受けるようになりました。 11月18日再入院、11月21日に白く濁っている部分の切除手術の予定でした。 21日に肺の摘出手術のため、19日に詳細な再検査(CT.X線.その他)の検査を行いました。 20日に担当医師が私の入院している部屋に入って来られ「○○さん、肺の白い影がなくなっていました。不思議なことが起きました。X線もCTにも何も影がなくなって悪性の病気の疑いは消えました。それでもう入院の必要性も手術もやらないことになりました。帰って結構です。」とのことで退院しました。 医者も「こんなことの前例がない。肺の白い影が消えるという不思議なことがあるのかとビックリです。」ということで解決。 現在も健康体です。 ★コメント★ 今回は肺の悪性の病気の消失例です。 肺の病気を整体で!?と思うかもしれませんが、この治療にも、結局は問題のあるところを見つけて治療するだけです。 世の中の身体の不調で悩んでいる人を救うべく、日々精進です。