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「喉のポリープの縮小、声が出づらい」の改善例・喜びの声

  • ノドのポリープの症例

    主訴:ノドのポリープ 2日頃に喉のポリープが出来、病院を2、3箇所回ったが良くならなかった。 4箇所目で喉にカメラを入れたところポリープが発見され薬をもらった。 その同時期に整体院に通院するようになりました。 医者からは治らなければ切除すると言われたが整体院に通院したおかげで切除は免れ、喉の具合も良くなりつつあります。

  • のどのポリープの症例

    只今、福岡行きの飛行機の中でこのブログを書いています。 なにげなくスマホのアルバム写真を見ていると、去年から感想文を書いてもらった方々の文章を読んでいろんな事を思い出してました。 その中で、去年の夏頃に来られた患者さんの症例。 感想文: 症状:のどのポリープ(難病治療) 今年の上旬、超えが出づらくなり耳鼻咽喉科へ行きました。そしたらのどにポリープがあると言われびっくりしました。 それから、その状態を見ましょうた言われ、心配な日々を送っていました。そこで8月20日に娘に接骨院を紹介されて、来院しました。それから施術を受けましたところ、声がびっくりするくらい出るようになり本当に神様に出会ったような気分です。 これからもずっと続けて通いたいと思います。そしてお友達を紹介したいと思っています。 今回の症例は去年の夏に来られた『のどのポリープがあって声が出づらい患者さん』です。 初診で来られた際は、風邪をひいているのかと思うほど、かすれ声でうまく声が出せていなかったのを、はっきり覚えています。 問診表には既往歴に何も書いてなかったのですが、よくよく見ていくと、左の足首に強烈なトラウマが出て、強く訴えてくるものがありました。 島野『以前、なにか左足首を怪我されたことはありますか?』 患者さん『いえ、特にないです』 すると、待合室から、患者さんの娘さんが 『お母さん昔、左の足首骨折したことあるって言ってなかったっけ?』 と。 患者さん『あぁ、そうやった、若い時に一度骨折してるんやった?』 と言われました。 問診票に書いてなくても、患者さんの身体が、まだそこが治りきってないから施術をして欲しいと訴えてくるのを感じました。 ということで、その身体からメッセージを元にその左足首を中心に施術。 すると、その直後、はっきりと声が出るようになりました。 という症例です。 つまり、声が出づらくなったのは、『足首の骨折がきっかけで身体がバランスを崩して歪んだ結果』であるのです。 全ては、原因があって症状が出るので、1番必要なその部分を施術するだけです。 これは、魔法ではありません。 解剖、生理学の勉強をして、自分の技術を磨いている結果です。 ほとんどの病気もそうです、腰痛、ひざ痛、五十肩・・整形外科的な症例だけではありません、糖尿、うつ、耳鳴り、めまいなど。 難病をかかえて全国から患者さんがや […]