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「斜視(動眼神経麻痺)」の改善例・喜びの声

  • 経過をチェック

    このホームページの、数ある改善文の中でも、 かなり衝撃的な改善をした症例で、「斜視」があります。 見ていただければ分かると思いますが、 この方は小学2年生で、突然左目が斜視になり、 入院することになりました。 その写真がこちら 入院中、だんだん左目が外に離れて、さらに瞼が下垂し、潰れたように見えるのがお分かりでしょうか。 ステロイド療法で、体重が激増しました。 「こりゃ治らん、らちがあかんわ」、ということで退院。 半年経って変わらなければ手術、ということになり、困ってたところに、知人から当院の紹介を受けました。 そして、当院での治療5回目の写真がこちら なんということでしょう! 左目が真ん中に戻りました! ものすごく、繊細に、目の神経の位置を針の穴に糸を通すように戻す作業を、かなり集中して施術しました。 この時の本人と、お母さんの嬉しそうな表情が忘れられません。 ふっくらしたのはステロイドの影響です。 そして、2年半経ち、 ふと気になったので、お母さんに「久しぶりにチェックしたいので、夜9時頃当院に来てください〜」ということで、呼びました。 そして、経過の写真を撮りました。 素晴らしい!! いまだに目が真ん中に来てますね(^^) 当院の治療は、常識の向こう側に起きる、「非常識な結果」が期待できます。 目の病気に限らず、なかなか改善せずに苦しんでいる方がいましたら、 ご連絡ください。

  • 斜視(動眼神経麻痺)の改善文

      症例:斜視(左動眼神経麻痺)8歳女の子 ?当院に来院されるまで? ①今年の10月に突然斜視[左目だけ外側を向くようになる) ②某病院で入院、ステロイド療法行うも、斜視は改善せずに退院。 ③プリズム眼鏡をかけて、半年後に手術予定になる。 この後、当院の紹介を受け11月半ばに来院。 写真掲載はご家族の許可を得てます。 ★写真1枚目:入院前 ★写真2枚目:入院中(瞳孔も開き、眩しくて目が開けられない) ★写真3枚目:当院で5回目の治療後。 すでに斜視は改善される。 今回の斜視の原因は、左耳の後ろの骨が硬くなっている事を見つけて、そこを中心に左目の神経や筋肉が引っ張られていると判断したため、その歪みを取り除いたら、目がビシッと真ん中に戻りましたー! なぜ病気にかかったのか、それを見つけられない限りは、手術をしてもステロイド漬けになっても頭の歪みは取れるわけではないので、このままだったでしょう・・ ★患者さんのお母さんの感想文★ 性別:女性 イニシャル:O.T 症状:左動眼神経麻痺 10月6日の朝、突然左眼が斜視になり、病院を受診し左の動眼神経麻痺と診断されました。 瞳孔が開き、まぶたも閉じてしまっていましたが、ステロイド療法で瞳孔は改善しまぶたも少し上がるようになりました。 MRI検査をしましたが結局原因がわからず斜視のまま経過を見ましょうと退院となりました。 知人から紹介して頂き、先生から左の頭蓋骨にゆがみがあることを指摘され、5回程施術に通い斜視が治りました。 小学2年生になる娘なので、痛みを伴う治療なのかと不安でしたが、全く痛みのない施術で本人も安心して通うことができました。 プリズム眼鏡をかけることなく、手術もせず治して頂き感謝の気持ちで一杯です。 本当にありがとうございました。 ?