★コメント★ 今回は、Google口コミしていただいた方からのコメントです。 文章を読んでいただか通り、この方は、病院ではプチヘルニアと言われ、いろんな治療をするも全く改善せず苦しんでいた中で当院に来院されました。 私がヘルニアの方を診させていただく際、 1番最初に診る場所は、「腸の位置」です。 腸が硬くなり、後ろの腰骨に圧迫するような感じになると、椎間板が、圧迫され、押し出され腰から足の神経に影響が出ます。 お尻から足に症状が出ると、残念ながら西洋医学の治療ではなかなかスッキリしないのが世の中の現状です。 なので、私たちは身体の痛いところだけでなく、全てを診た上で、施術させていただいております。
野球をしている息子は、2020年秋に手術してから、なかなか完治しない状態が続いていました。 その時にこの接骨院の評判を聞いて、早速診ていただきました。 たった一度の施術で劇的に痛みが和らぎ、すぐに投げれるまでに回復しました。 痛みの箇所だけでなく、痛みの発生源を突き止め、修復するべく今は完治に向けて通院しています。 本当に信頼できる治療院です。さまざまなスポーツ障害に悩む親御さんに是非オススメしたいです。 ★コメント★ Google口コミからの声です。 この方は、高校野球の名門の球児で、去年右肘を傷め、整形外科にて手術を行いましたが、全く改善せずに苦しんでいたところ、知人から当院を紹介されました。 私が全身を評価したところ、右肘に問題はなく、 背骨のライン、そして、左の骨盤に問題がありました。 その部分を施術したところ 次の日から、今まで投げられなかったボールが急に投げられるようになり、本人よりも親が驚き、歓喜、興奮していました。同時に、今までいろんなところに通い続けたのは何だったんだ!と怒りも起こしていました。 そして、たくさんの野球部員を当院に紹介くださいました。 患者さんは、夏の甲子園予選大会に間に合いました、 そしてレギュラーとして出場し、準決勝で、サヨナラヒット、決勝ではホームランも打ちましたが、残念ながら負けてしまい、甲子園は出場できませんでした。 が、本人、そしてお父さんは、試合に出られたので納得していました。 病院に行っても治らない方は世の中にたくさんいます。 少しでも当院の存在が世に広まるよう、日々発信し続けます。
性別 女 症状 大腸の悪性の病気ステージ3aリンパに転移 2019.10手術→ゼロックス療法2020.5終了 現在病院では毎月の血液検査のみ、2020.11より当院 化学療法の後遺症により手足のしびれがひどく、また腫瘍マーカー値が手術前→化学療法中→治療終了後もあまり変わらない(再発の不安)というセイシンテキに相当苦しい時期に来院しました。 はじめての変化は1ヶ月ほどして治療を受けたあと3日間くらいすごく体調がよいということ、そのころ先生が私の目つきが変わってきた(よい方向に)とおっしゃったことです。心と身体は連動していると実感しました。 体調は今に至るまで、どんどんよくなってきていると思います。 夜の眠りがよくなったとも思います。精神的にも安定してきたと思います。 ただ年明けより腫瘍マーカー値が微妙に上昇しはじめ、2021.4のCT検査では再発は認められないものの正常範囲を突破しました。 5月の検査でさらにマーカー値が上昇していれば、精密検査を受けねばならず、覚悟して行ったのですが、あろうこたか劇的に数値が下がっておりました。 とにかくストレスをためないこと、極力、免疫を高めることを心がけて、という先生の指導を実践しています。 ★コメント★ ありがとうございます。 当院では、病気を治療するのではなく、 その患者様の身体の問題のあるところを施術する、スタイルです、 この方は大腸の悪性の病気ステージ3a(リンパ節転移)というかなりギリギリな状態でした。 今回の問題は、「心臓の出入り口」つまり、心臓に入る静脈、そして心臓から出て行く動脈に問題があると感じ、そこの部分の血流が良くなるように、針の穴に糸を通すような難しい調整法を行いました。 さらに横隔膜も問題があり、ストレス値が高い方は呼吸がしにくい事が多いので、横隔膜を施術する事により、呼吸をしやすいように持っていきました。 すると、投稿していただいた内容の通り、まず性格から変わりました。 そして、心が変われば身体も変わり、血液データの値も、腫瘍マーカーが正常値まで改善に身体は治っていきました。 世の中でよく言われるのが、 「心から笑えば病気は治る」とありますが、 笑える状況じゃないから病気になり、なかなか病気も快方に向かわないから笑えないのです。 治るまでのきっかけを施術を通して、 改善にまで向かう道筋を作る、これが […]
症例:斜視(左動眼神経麻痺)8歳女の子 ?当院に来院されるまで? ①今年の10月に突然斜視[左目だけ外側を向くようになる) ②某病院で入院、ステロイド療法行うも、斜視は改善せずに退院。 ③プリズム眼鏡をかけて、半年後に手術予定になる。 この後、当院の紹介を受け11月半ばに来院。 写真掲載はご家族の許可を得てます。 ★写真1枚目:入院前 ★写真2枚目:入院中(瞳孔も開き、眩しくて目が開けられない) ★写真3枚目:当院で5回目の治療後。 すでに斜視は改善される。 今回の斜視の原因は、左耳の後ろの骨が硬くなっている事を見つけて、そこを中心に左目の神経や筋肉が引っ張られていると判断したため、その歪みを取り除いたら、目がビシッと真ん中に戻りましたー! なぜ病気にかかったのか、それを見つけられない限りは、手術をしてもステロイド漬けになっても頭の歪みは取れるわけではないので、このままだったでしょう・・ ★患者さんのお母さんの感想文★ 性別:女性 イニシャル:O.T 症状:左動眼神経麻痺 10月6日の朝、突然左眼が斜視になり、病院を受診し左の動眼神経麻痺と診断されました。 瞳孔が開き、まぶたも閉じてしまっていましたが、ステロイド療法で瞳孔は改善しまぶたも少し上がるようになりました。 MRI検査をしましたが結局原因がわからず斜視のまま経過を見ましょうと退院となりました。 知人から紹介して頂き、先生から左の頭蓋骨にゆがみがあることを指摘され、5回程施術に通い斜視が治りました。 小学2年生になる娘なので、痛みを伴う治療なのかと不安でしたが、全く痛みのない施術で本人も安心して通うことができました。 プリズム眼鏡をかけることなく、手術もせず治して頂き感謝の気持ちで一杯です。 本当にありがとうございました。 ?
性別:女 イニシャル:I.K 症状:潰瘍性大腸炎 4年前に発病してから、何度も再燃を繰り返し、その度に症状が酷くなっていることに気づき、病院での薬治療に疑問を持つようになった時に、ご縁あってこちらの接骨院に来ました。 院長先生は””私の体””に合った治療をしてくださり、来院する度に、血便が減り、お腹の痛みもなくなり、気づくと病気のことを考えないくらい元気になっていました。 CRP(炎症値)も5から0.09と3週間で劇的に下がりました。 病気の本当の原因を治療していただけたことに、今までない””安心””した気持ちになりました。 ありがとうございます。 ★コメント★ 今回は国が指定する難病の改善例です。 SARSや、エイズ、エボラ出血熱といったものは国指定一類、潰瘍性大腸炎は三類にあたります(安倍晋三首相もこの病気の既往歴があって有名になりましたね。) 毎回言いますが、私たちは病気を治療するのだはありません。 「病気になった身体の原因を突き止め施術」します。 なので、難病だろうが普通の腰痛だろうがやる事は変わりません。 日々、必死こいて努力している結果としてこのような感想文をいただける瞬間に私たちの想いが報われます。 とにかく、世の中の悩んでいる人が1人でも多く救われるよう、日々発信していきます。
性別:女 イニシャル:M.T 症状:左仙腸関節炎 1年程前から時々左仙腸関節が痛くなり、4ヶ月後には仰向けで眠れない程痛みが強くなりました。 整形外科でレントゲンを撮ったところ仙腸関節が炎症を起こしているとの事で、鎮痛剤を処方してもらい少しずつ回復しました。 その後、今から4ヶ月前同様な症状で仰向けで眠れなくなり、今度は鎮痛剤も全く効かず症状が悪化するばかりで、整体などの治療を受けましたが一向に良くなりませんでした。 約2ヶ月間、右下の横向きで寝る日々が続き、2.3時間おきに痛みで目が覚め、熟睡できない生活が続きました。 幸い、起き上がると普通の生活が送れたため、仕事に支障はありませんでしたが、痛みがピークの時(今から2ヶ月前)は、普段の生活にも、歩行時に痛みが出るようになり、そんな時にこちらを受診し、診ていただきました。 婦人科の手術が1つの原因かもしれないとの事で、痛みが出ている仙腸関節炎の大元の治療をしていただき、しつこかった強烈な痛みがあっという間に取れていくのが感じられました。 内臓、背骨、硬膜、様々な不調が痛みを引き起こしているという先生の説明と治療は実際に痛みが取れたという実感を持って、感謝しかありません。本当にありがとうございました。 1人ひとり症状も体質も違うので、新身に患者の立場に寄り添って治療方法を考えて研究し、研鑽されていることに感謝申し上げます。 ★コメント★ 今回は仙腸関節炎、つまり腰痛、骨盤の痛みです。 婦人科の手術歴のある方、これは帝王切開も含みますが、一度メスを入れたところは癒着を起こすといろんな問題を引き起こします。 しかし、婦人科から問題が来ている!と見つける力が重要で、原因が見つからないと目をつむって鉄砲を撃っているに等しいですね。 私たちがなぜ毎週末県外に出てセミナーに参加して、仕事終わりにみんなで勉強しているか、自分の技術がないと改善させる事は難しいからです。 もっと技術を上げて患者さんに尽くせるよう、日々精進です。
性別 男 症状 慢性便秘、動悸、高血圧症 ⚫便秘 1回/1週⇒ほぼ毎日 快便に近い ⚫動悸 90回/1分⇒85~80回/1分『ドンドンと打つ響きの大きさが小さくなった』 ⚫高血圧症 200オーバー⇒160前後『2週間に1回位200近くになる』 体の一部分で停滞している血流を治療によって流れをスムースにする(推定)治療で血圧が下がってきました。 私の治療の中に『外を歩く』 のメニューがあり往復400mほどの道のりを先生のリードで歩きます。 最初は往復で25分かかったが最近20分で歩けるようになった。 少しずつ歩くことができるようになりました。 ★コメント★ 今回は伊藤スタッフの担当の患者さんの改善文です。 当院の患者さんに書いていただく改善文の特徴は、 「文書が長い」ことです。 これはどういうことか、私なりの推測ですが、 「施術してくれた担当スタッフに対する感謝の大きさ」が文の長さに比例してるんだと思ってます。 巷にある治療院でも、よく小さなホワイトボードかなにかに「腰痛が取れました!」みたいな一言だけ書いたものを両手に持って、顔出しOKしてもらった患者さんと治療家が一緒にピースして写真を撮るスタイルもありますよね。 私は開院前、ホームページを作成する際にそこまで必死な感じで患者さん来てください、来てくれ?!感を出したくなかったんですね。 改善文は、本当に改善された時に書いてもらうようにしています。 ちょっと痛みがとれて戻る前に、はいすぐ感想文書いて!というのも必死な感じで嫌だったので、今のスタイルをずーっと貫いてます。 ただ、どれが正解で間違いでなんてないので、 院のスタイルは出ると思います。 このやり方を続けていこうと思います。
性別 男 症状 右肩痛 高校まで野球をしており、社会人になってからは会社の人と草野球をしている。 4、5年前より投球動作の際、肩に痛みが出てきてほとんど投げられなくなっていた。 先生に治療して頂きすぐ効果が出て、2回目の治療が終わってからは痛みもまったく出なくなったのでびっくりしています。 今後も定期的に通院させて頂きます。ありがとうございます!! ★コメント★ 今回はスタッフの症例です。 部活動は、どこかを痛いと言えばレギュラーを外される恐れもあるため、特にレギュラー当落線上にいる選手は監督にはなかなか怪我を報告しにくいと思います。 そんな選手の役に立てるよう、1日でも早く復帰させるのが私たちの仕事です。
性別 男 症状 複視(二重視) 私は85才、ある日突然右へ向くと二重視 眼科へCTを撮って見てもらい、軽い脳梗塞あり、しばらく薬という事でした。 娘に当院につれてこられて、帰りにはなんともありません。 私は先生に内臓が固い(と言われ)左足の神経痛あり、しばらくしか歩けません。 これで4回(当院に)来ておりますが今ではすっかり元気です。 100才まで生きられるそうです。 ★コメント★ 今回は目の症例です。 初診の時、この方は坐骨神経痛もありましたが、とにかく目がつらい、目がつらいと訴えられました。 評価したところ・・ 「三叉神経第1枝」と「小脳テント」に問題あり、その部分を治療しました。 結果は、感想文の通りで、本当に喜んで下さいました(??????) 病院に行っても治らないのが当院に来て治る場合、病院が診ていない部分に目をつけています。
症状:夜尿症 ?中学生 (患者さんのお母さんより) 小学校1年生の頃から、時々夜尿症があり、年を重ねるごとに頻度が多くなり病院で受診したが、特に悪いところもなく余計に心配になりました。 当院で診てもらったら、膀胱が硬いと言われ、治療を受ける度に症状も少しずつ減ってきました。 2ヶ月程度で一週間全く夜尿症がなくなりました。 本人はずっと悩んでいたので、とても喜んでいます。 ありがとうございました。 ★コメント★ 元号が変わりましたねー! そんな中、私たちは診療後の勉強会してました(*’▽’*) みんなが大騒ぎする中、勉強、練習で大変地味ではありますが、多分自分自身こういう形の過ごし方の方が好きなのかもしれません(=´∀`) みんなが休んでいる間に努力する事で差も開くし、働き方改革という制度含めて、こういう流れは逆にチャンスだと思ってます。 ちょっと固い話になりましたね(〃ω〃) さてさて話を戻しまして、今回の症例は「夜尿症」です。 いわゆる、おねしょですね。 けっこう多い症例ですが、子供の場合は精神的な面も含めてみていく必要があります。 なので、今回は構造の問題に加えて、過去のトラウマの年齢を探し出し、そこにもフォーカスを当てている治療した結果、感想文のような結果になりました。 日々の努力がこういう悩んでいる人を救える結果につながると確信しているので、また明日から頑張ります(*´∀`)♪
性別 女 症状 花粉症 3月始めから目のかゆみ、鼻汁、喉の痛みが続いていたので耳鼻科に通っていましたが、薬を飲むと症状は若干柔らぐもの、目の乾燥や眠気、だるさが続いていました。 3月中旬に施術していただいたあと、薬をやめていますが、症状も出ず、健康的にすごしています。 ★コメント★ 今回はこの時期多い「花粉症」の改善例です。 最近はpm2.5も混ざってるので、治療しにくいものとなりましたが、それでも症状は変わります♪( ´θ`)ノ 点鼻薬などやアレグラを服用しても取れないのは当院での治療を受ける方がてっとり早いと思います✌?(‘ω’✌? ) 世の中の悩んでいる人を1人でも多く救う為に 日々発信し続けます(^^)
症状:不妊症 性別:女性 昨年5月に原因不明で稽留流産し、こちらの先生に相談したところ子宮に繋がる血液の流れが悪いと言われました。 他の症状でもお世話になっているのですが、平行して不妊の治療もしていただき、同10月に新たに妊娠することが出来ました。この度無事に6ヶ月を迎えることができ、母子共に安定しています。 今後も継続して出産するまでお世話になりたいと思います。 ★コメント★ 今回は、不妊症の症例です。 他にも不妊治療で当院に通院されている方も何人か妊娠に成功し、無事出産されてますが、その出産という大イベント後に感想文ってバタバタしててなかなか書いてもらえない事が多かったので、今回は安定期に入った段階で書いてもらいましたー! 私の理論ですが、お腹の血流はすごく大事です。 ここの血流を通さないと、どんなに体外受精しても上手くいかないと思ってます。 あとは、働きすぎて疲労が強く腎臓の問題が夫婦ともにある場合、これも問題です。 なので、よく男性にも原因がある、というのはこの事だと思います。 今回の場合は当てはまらなかったですが、男性の治療も必要です。 あとは「食べ物」の問題。 世の中は添加物だらけなので、出来にくい現状です。 最後に「夫婦、芯から仲良くしているか」 精神的な話ですが、これも大事です。 今回の方は小腸が、後ろを通る腹大動脈を圧迫していると評価で出てきました。 その枝である、婦人科に行く動脈にも問題があると感じたので、その部分含めていろいろと治療しました。 結果は感想文に書いてある通りです。 「子供を授かる」というのは神事でもありますが、 原因が我々でも対処できそうな時は全力で治療させていただきます。 世の中の悩んでいる人をもっと救えるよう、日々発信していきます。