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フォレストレッチを体験された方の声を
ご紹介します。

  • 肉離れの劇的改善(富山県から来院)

      性別 男 高校野球部 症状 腸腰筋肉離れ 他の病院に行った時は全く症状は良くならなかったけど、ここでの治療後すぐ動けるようになり次の日には運動できるようになりとても助かりました。   ★コメント★ 久しぶりに症例報告、かなり感想文が溜まっていました。 今回は富山県からの患者様です。 この方は高校生で野球部、夏の大事な大会前に股関節の前の筋肉を傷め、病院に行っても全く改善されませんでした。 今回見つけた問題箇所は、股関節と膝の運動軸がズレていたこと、そして、砂糖の摂りすぎで盲腸付近がガチガチに硬くなっていた影響で股関節の筋肉まで硬くなっていました。 上記の状態を治療して行くと、次の日には綺麗に走れるようになっていました。 肉離れはちゃんと治療していけば、良くなるし、食生活も大切です。 この治療が、もっと世の中の困っている方に受けてもらえるよう、日々発信し続けます。

  • 大腸の悪性の病気(ステージ3)の劇的改善例

    大腸の悪性の病気 80代男性 29年11月頃大便を検査した所、血便が出たのでお尻へカメラを入れ検査した結果、大腸の悪性の病気が発見されました。 29年12月12日手術をしました。30年2月より7月25日抗癌剤を服用しながらバランスで治療を受けました。 抗癌剤の副作用で手の爪割れ、足の爪割れがでましたが整体院の治療でキレイになり、スポーツジムへ行ける様になりました。 7月25日病院検査結果で数値は改善し抗癌剤服用しなくてもよいと云われました。 ★コメント★ 今回は、「悪性の病気」の症例です、それもステージ3。 過去最高に難しい治療でした。しかも毎回治療後の疲労度が強かったのですが、難しい患者さんをやるほど、自分の能力も上がり、疲れなくなりました(ドラゴンボールや、ワンピースなど、死線を乗り越える程強くてなる感覚に似てます。) この方は抗がん剤の副作用で、本当にしんどそうで、皮膚もボロボロ、爪も割れて見るに耐えない状態から始まりました、 そして、治療を重ねていくうちに、皮膚が綺麗になり、爪も綺麗なり、病院での定期検診で画像診断、採血共に、全て劇的に改善し、抗がん剤治療が終了となりました。 治療内容は、 ①今行なっている抗がん剤がよく効くように ②抗がん剤の副作用を抑える(こっちがメインの治療) ③糖質摂取の制限(グルコースが癌の栄養となる為) ④ビタミンCの摂取(良いミトコンドリアー生成する為) を行いました。 病院だけに自分の命を預けっきりにするより、当院の治療を受ける事もすごく良いです。 今や2人に1人が癌になる時代です。 この患者さんには、それでも安いと言っていただけました。 世の中に悩んでいる人をもっと救いたい、その為に、もっと精進していきます。

  • 腰椎圧迫骨折後の痛み(右足の痺れ)の改善例

    主訴:腰椎圧迫骨折・右足のシビレ 男性(新潟県から通院中) 30年前くらいの作業中の事故により腰椎圧迫骨折と診断されてさほど痛みもなく近頃まで生活して来ました。 最近になり、作業のつかれによって右足のシビレに悩むようになり、自分でも心配になっていました。 会社の同僚に当院の事を聞き、治療をしていただきました。 治療後の帰りにはうその様なシビレがない状態になり大変おどろいています。毎日の生活が楽になりました。 ★コメント★ 今回は腰椎圧迫骨折後の症状です。 新潟県から隔週の土曜日に来られていますが、新潟県では当院の治療がブームになりつつあるのか、多くなってきました。 同時に小松市からの方はもっと多く来院されており、予約が殺到しております。 話は戻しまして、腰椎圧迫骨折。 これはどんな時によく起こるかというと、高齢の方で、尻餅をついた際、腰の骨が、ペシャンッ!と潰れて骨折します。 この方は若い時に仕事現場で転落し受傷しました。 そして、長い年月をかけて、神経組織を圧迫し、右足に痺れが出て、病院に行っても治らず苦しんでいました。 どういう治療で痛みや痺れを取り除いたかというと、圧迫骨折した部分のさらに奥3cmほどに手を侵入させて、その神経が詰まっているところを緩めるという内容でした。 これは、かなりの高等技術(手の繊細な感覚)が求められます。 普通の治療家では、まず無理なくらい難しい内容だったので、症状が改善された時は、今まで努力してきた事が報われた瞬間でもありました。 県外からは本当にたくさんの方が来院されますが、当院から距離が遠ければ遠いほど難易度が上がります。 しかも、藁にもすがる状態と、半ば諦めた気持ちのの半々な思いでやってきます。 この治療法をもっと世の中に広めて、救える人を増やしたい。 その為に、日々発信し続けます。

  • 腰椎分離症の改善例

    病名:腰椎分離症 男の子 3月ごろから痛みが出始めました。 病院では腰を動かさず、安静にしておくしかないといわれ、その通りにしていましたが歩くのも痛い状態で困っていました。 そんなときに、父のすすめでここに来ました。 すると、思っていた以上に早く痛みがなくなり、運動ができるようになりました。また、何かあればよろしくお願いします。 ★コメント★ 今回は、腰の骨の疲労骨折の症例です。 初診時、身体を診た後、「これは必ず良くなる症例なので、不安に感じなくていいですよ、また好きなサッカーができますよ」と伝えました。 結果は、宣言通りになりました。 腰椎分離症は、かなりの高い確率で改善させています。 かなり高いというか、今のところ100%良くなってます。 痛くて治らない、病院行ったら休むしかないと言われ、言う通りに休んだのに治らない、このような方が世の中に蔓延していると思います。 このような病院に行っても治らない方を救うべく、私達は日々勉強し、治療にあたっています。

  • 不眠症の改善例

    性別 女 症状 不眠症 10年くらい前より色々なストレスで眠れなくなり、睡眠薬を服用するようになりました。 ちょうど1年前、仕事のストレスでうつ状態になり働くこともできなくなり仕事を辞めてしまいました。 不安な毎日に不眠が酷くなり、短期型と長期型の睡眠薬の2種類合わせて服用していました。 眠れないという事がストレスでたまりませんでした。先生にトラウマ治療を施して頂いてから不思議なことに薬に頼らなくても入眠できるようになりました。 本当に奇跡みたいです!! 眠れるということにすごく幸せを感じています。 これからの身体の変化が楽しみで仕方ありません。 これからもよろしくお願いします。 ★コメント★ 今回は、不眠症です。 いつもここで書いている事ですが、症状に対してただ薬を飲む、という治療はナンセンスです。 なぜ眠れなくなっちゃったのか、その身体に聞いて探って評価する必要ごあります。 今回の症例は、身体に触れたところ、過去のトラウマが原因だ、という評価だったので、そのトラウマを思い出させて、それをある手法で固定させて、記憶をつかさどる脳神経系の治療を行いました。 結果は、感想文に書いてある通りです。 話は似てますが、以前20代女性で、脇腹が痛いという主訴で来られた方がいました。 その方は大きな病院に行ってMRIなどの精密検査を行っても特に異常なし。 悩んだあげく当院にやってきました。 その時の評価も、(過去のトラウマ)で出てきました。 さらに年代の評価もして10代前後に起きたトラウマだという結果が出たので、それを伝えたところ「確かにある」と言われました。 その方は9歳の時、下校途中に誘拐されそうになり、犯人に脇腹を掴まれて抱きかかえられた、という事が起きたそうで、(ギリギリ逃げられて事なきを得たとのことですが)その事を話し出しました。 「そういえばテレビで誘拐の事件を見てから痛くなったのを、今思い出した」と言われました。 それで、その当時のトラウマを抜く治療をしたところ、脇腹の痛みが消えた、という症例を経験しました。 何から原因で痛みがやってくるか、これは人によって本当に違います。 日々の勉強の積み重ねこそが、感想文描いていただいたような「奇跡」を生み出します。 これからもいろんな方を救う為に、日々勉強し、治療にあたっています。

  • うつ病の改善例

    症状:うつ病 女性 10年前にうつ病だった私がうつ病の治療をせずに働いてストレスだらけの生活で身体までこわしてしまい、精神科ではもう治らないと思い受診しました。 当時は不安薬ものみうつ病、不眠により睡眠薬と薬ずけの状態でした。 数回の治療で不安薬からはずすことが出来治療に前向きに取り組もうと思いました。 今は精神的にもとても安定してきたように思います。 先生の治療に対する思いの大きさに感謝の気持ちでいっぱいです。 心の中が変わることに歓びを感じます。家族とも幸せな気持ちで過ごすことが出来本当にありがとうございます。これからもよろしくお願いします。 ★コメント★ 今回は、「うつ病」です。 うつ病は、うつ病になった人にしか苦しみは分かりません。 カウンセリングだけではなく、身体の中に溜まっているものを抜かないといけません。 それが「ストレス」だったり、「過去のトラウマ」だったり、子供のうつ病の場合は、お母さんに原因がある場合があります。 それを当院の治療で抜いて、それから自分の今の心理状態を元に戻していう、流れになります。 うつ病の原因は、職場や家庭環境の因子が大きいように感じますが、実は「食事」にもあります。 例えば、「白砂糖」これはもはや人間の身体にとって「毒」です。 これをまず辞めさせる食事指導も入れていきます。 その患者さんの身体を評価して、必要であれば、「乳製品」や「小麦」も控えてもらう場合もあります。 食事が脳への神経系に悪影響を及ぼす事なんてたくさんあります。 例えば、一緒にいる相手が、突如キレだす場合、または怒りっぽい人、集中力が続かない人、これは「白砂糖による中毒症状」によるものが多いです。 こういったものも含めて、総合的に治療していくと、うつ病の薬「精神安定剤や眠剤」の服用量が徐々に減っていきます。 世の中で悩んでいる人を一人でも多く救うために、いろんなアプローチ法で治療していきます。

  • ひどい生理痛、ひざ痛の改善例

    性別 女 症状 生理痛、膝痛 3年前にけがをした膝に痛みがあり受診しました。その際、生理痛がひどい事を伝えたところ、婦人科系の症状についても治療していただけると知り、治療を受けました。 治療後初めてきた生理では、初月経の頃から悩んでいた生理痛が非常に軽くなり、鎮痛剤を飲まなくても大丈夫な程までに改善しました。 その後も順調に生理がきています。 生理痛、膝痛には長年悩まされてきたので、とても嬉しいです。特に生理痛は、病院のエコー検査では問題なしだったのにひどい痛みだったので、改善して下さった先生に感謝しています。 ★院長コメント★ 今回は「ひどい生理痛」です。 腰痛やひざ痛で来院される方は、婦人科疾患が絡んでいるケースがたくさんあります。 今回は腸との関連も強くありましたが、病院では、分けて診る事がほとんどです。 当院では全身を診た上で身体を治療していくので、ひざ痛も生理痛も同時進行で行うことができます。 ちなみに高校時代からあった膝の痛みの原因は婦人科にあって、婦人科の原因は腸にありました。 世の中で悩んでいる人を一人でも多く救うべく、日々精進です。

  • 腰椎椎間板ヘルニア、坐骨神経痛の改善文

    症状:腰椎椎間板ヘルニアからの足の痛み 女性 座骨神経痛で痛み止めの薬と電気とけん引治療を受けました。3月から1ヶ月間仕事を休みましたが時間の経過とともに痛みもやわらぎましたが違和感はずっと残り運動好きな私でしたが再発するかも…?という思いがありなかなかその気になりませんでした。こちらの病院の事を人から聞き、ネットで調べると同じヘルニアでしたが今はスポーツし放題です。という感想文を読み、来てみました。最近では違和感も気にならなくなり、いよいよヨガ復活!したいと思ってます。 ★院長コメント★ 今回はS字結腸が中に食い込んで腰痛やヘルニア、坐骨神経痛の症状を出していました。 こうなると、病院では内臓の硬さまで診ていないので、治らないケースが多いです。

  • 「産後うつ」の改善例

    症状:産後うつ 女性 産後2ヶ月頃から、うつの症状が出始めました。 受診して、すぐに先生は、うつの症状を見抜いて、治療をしてくださいました。 受診当初は、精神的にも不安定で、目もうつろ。笑う事などない生活を送っていました。 治療を続けていくうちに、目が少しずつ開くようになり、精神的にも安定していきました。 初めのうちは、不安定な事が多かったので何度も治療に通いましたが、半年後には不安定になることも少なく笑える日も多くなりました。 当時、心療内科で処方されていた薬も、今ではかなり減り、今は家族で毎日笑って過ごしています。表情も、以前の写真と比べると見ちがえるほどになりました。 ★院長コメント★ 今回は「産後うつ」の症例です。 うつ病の治療は私が得意とする治療の一つです。 元気な人からすると、うつ病の気持ちは分かりません。 産後うつ病とは?ーココロhelp!より引用ー 産後うつ病とは、分娩から数週間、ときに数カ月?数年までの時期にみられる強い悲嘆と、 それに関連する心理的障害が起きている状態のことをいいます。 現在では出産女性の10人に1人が、産後にうつ病になるといわれています。 1人目の出産で産後うつになる場合もあれば、3人目の出産で産後うつになる場合もあります。 そういう意味でも産後うつは、出産した女性なら誰でも陥る可能性がある病気です。 しかも、産後うつは、うつ病同様に放っておいて治る病気ではありません。 ただ放置していても、状況は悪化する可能性の方が高く、 結果として心中や幼児虐待などを引き起こしかねず、 母子両方にとっては非常に危険な要素をはらんでいます。 少しでも異変を感じたら、できるだけ早い段階で対処することが必要です。 対処が早ければ早いほど、症状も軽く、回復も早く済ませることができます。 ★院長コメントに戻る★ 私の得意としているうつ病の治療法は、内容がかなり専門的である為、詳しくは書きませんが、根本である「身体の問題のあるところを治療する」事は変わりません。 精神安定剤や、眠剤を飲んでいる方が多いですが、当院の治療を受けると服用している用量が減っていき、感想文に書いてあるように笑顔を取り戻す方が多いです。 様々な症状に関わらず、困っている人を1人でも多く救いたい、その為に日々精進です。

  • ばね指(バネ指)の改善例

    性別 男 症状 ばね指(左右) けんしょう炎が進んでばね指になったとの事で消炎薬とレーザー照射治療を受けたが改善できず。 こちらに通院して2回目で右指が改善、3回目で左指か改善し、痛みもなくなりました。 また、腰痛の状態もよくなり、体の中心部から整える事で自己治癒力の向上を実感できました。 ありがとうございました。 ★院長コメント★ 久しぶりの症例です。 今回は「ばね指」 ばね指とは?ー日本整形外科学会より引用ー 指は腱によって曲げ伸ばしをすることができます。手を握ったりする強い力を発揮する筋肉は前腕にありその力を腱が伝えます。その通り道で指を曲げる屈筋腱が浮き上がらないように押さえているのが靱帯性腱鞘(じんたいせいけんしょう)と呼ばれるものです。丁度、その構造はベルトとベルト通しの関係に似ています。 この靱帯性腱鞘は指に部分にありますが、それが終わる指の付け根付近に力がかかり炎症を生じやすいところがあります。 その部分の腱や腱鞘が炎症を起こし、“腱鞘炎”になり、さらに進行すると引っ掛かりが生じばね現象が起こります。 これを“ばね指”と呼んでいます。 症状 指の付け根で屈筋腱と靱帯性腱鞘の間で炎症が起こると、“腱鞘炎”になり腱鞘の部分で腱の動きがスムーズでなくなり、指の付け根に痛み、腫れ、熱感が生じます。 朝方に症状が強く、日中は使っていると症状が軽減することも少なくありません。 進行するとばね現象が生じて“ばね指”となり、さらに悪化すると指が動かない状態になります。 治療 保存的療法としては、局所の安静(シーネ固定も含む)や投薬、腱鞘内ステロイド注射(特にトリアムシノロンは有効)などがあります。この注射は有効で、おおむね3ヵ月以上は無症状なことが多いですが、再発することも少なくありません。改善しないときや再発を繰り返す場合は、腱鞘の鞘切開手術(腱鞘切開)を行います。切開するのは腱鞘の一部だけです。小さな傷で済みます ー院長コメントに戻るー と、いうことです。 当院に来院されたばね指の症状の方は手術を勧められたが、したくないから来院した、 また腱鞘切開手術をしたのに治らない、または隣の指にばね指の症状が出てきたという方が多いです。 そこで病院勤務時代の頃、私は疑問に感じました。 「なぜ手術をしたのに別の指に移るのだろう・・」 「なぜ手術をしたのにまた痛みが出るのだ […]

  • 乳癌の手術の影響で起きた五十肩の改善例

    性別 女 症状 五十肩(左) 昨年末から痛みがあり、だんだん腕が上がらなくなりました。 以前、右肩も同じような症状で放っておいたら1年以上、治らなかったので、今回は早めに受診しました。 治療は最初の頃は痛みが強く、大変でしたが、3ヶ月程通うと、ほとんど痛みもなくなってきました。 今、治療始めて、約5ヶ月ほどですが、腕もだいぶ上がるようになりました。 ★院長コメント★ 今回は術後の影響で起きた五十肩の改善例です。 この方は乳癌の手術の既往歴があり初診の肩の動きはほとんど固まって動かせられない状態でした。 身体を評価して見ると、上がらない肩側の肋骨が硬い、問診票を見てみると、乳癌術後の既往歴が。 という事で、この肩をどうにかする前にこの部分をやらなくてはという事で、術後の手術痕の部分の癒着を外す治療を行いました。 かなり強烈な癒着だった為、数ヶ月かかりましたが、無事に日常生活に問題ないところまで回復しました。 肩を動かす時は、肋骨も一緒に動きます。肋骨が固まると肩は動かしづらくなります。 肩だけを見ててはいけません。 肩だけ見てマッサージしたり、無理やり挙げるようなことをしてもいけません。 「肩が挙がらない原因を起こしているところを見つける作業」が、まず一番最初に大事になります。

  • 足の甲が原因だった腰痛の改善例

    性別 男 症状 腰痛 受診せず3週間放置 3回目までは変化がありませんでした。4回目に内臓を施術していただき、足の甲を揉み動かすようにと教えていただいたところ2日後に痛みが半減。 5回目の頃には痛みがほぼなくなっていることに気がつきました。ずっと不思議な気持ちでおりましたが痛みが消えた今も不思議な気持ちです。 不思議なのです(^-^) ★院長コメント★ 今回は足の甲の一部の骨が硬い影響で腰痛を起こしていた方の改善例です。 足の甲地面からの衝撃を柔らかく包む為、細かい骨が合わさって構成されています。その中でも、中間楔状骨という骨があり、その骨を中心に足の甲が硬くなり衝撃のクッション能力が落ち、腰にまで影響ご出て腰痛が出てきた。という評価でした。 内臓も少しやりましたが、治療時間のほとんどは足の甲に触れていました。 症状として出ているところから遠いところに原因がある場合は多々あります。 本当の原因を突き止めるこそが、治療を行う中で一番重要な事です。 結果的に良くなった事により、腰の骨や椎間板、腰回りの筋肉に原因がない事は確定しました。